Hachi Diary ハチの散歩日記

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ジンの妹をご紹介します。 ジン@樋口

2016年03月06日

★ジン@樋口です

ドッククラブの皆様
ジンの妹、ベルを紹介させて頂きます。
マルチーズとトイプードルのmix、女の子です。
もうすぐ5ヶ月になり、週1くらいで、中央公園までは行かれないのですが、
行船公園で、お散歩しています。
見かけましたら声をかけて下さいね。
宜しくお願い致します!

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★ハチ@小野里
ベルくん、かわいいですね。ジンくんにベルちゃんですか。グルちゃんはいつ来るんですか。

<連載> 獣医学生アンナの「愛犬のこと一緒に考えましょう」 Vol. 動物病院について

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今回から、獣医学生のプリティの山本杏菜(アンナ)さん(ポメラニアン/軽井沢支部)の連載が始まります。
アンナさんが獣医学生として学ぶ中から、クラブの皆さんと一緒に考えたいことを、毎回テーマを変えてお送りします。

《アンナさんより》
ドッグクラブのみなさん、こんにちは!
この度、みなさんと動物たちのことについて話し合う場を頂くことになりました。
獣医学生として情報をお伝えしつつ、みなさんと一緒に勉強させて頂きたいと思います。
これから宜しくお願い致します(*^^*)
初回のテーマは〈動物病院〉です。
病院での診療のこと、『インフォームド・コンセント』や『セカンドオピニオン』について一緒に考えましょう!

Vol. 動物病院について--------------------

◎1次病院と2次病院
さて、日常的に利用される動物病院を『1次病院』、そして、そこから紹介を受けて、
より高度な検査や治療を行うのが『2次病院』、つまり大学病院です。
そのため、大学病院ではワクチン接種や避妊去勢等の基本的な診療は行いません。
また、大学病院の大きな特徴として『教育の場である』ということが挙げられます。
もちろん実際の診療行為は行いませんが、先生方の指導のもと学生が診療に関わりながら勉強させて頂いています。
どの程度診療に関わるかは大学によってかなり差がありますが、
私の大学では、問診、検査方針、治療方針まで学生自身が考え、
先生方と話し合いながら、診療を進めています。

◎インフォームドコンセント
検査や治療を行う前には、現在の患者さんの状況、金銭面や各診療のリスクについて、
しっかりと説明し、同意を得て初めて診療が始まります。
これを『インフォームド・コンセント』といいます。
当たり前のように感じますが、このようなことがしっかりと確実に行えている動物病院は少ないです。

◎セカンドオピニオン
また、『セカンドオピニオン』つまり主治医(以下HD)とは違う病院に行き、
第2の意見をもらうことですが、斎藤さん(リーちゃん)が投稿して下さったように、
セカンドオピニオンをしたことで、あっさりと問題が解決したり、
思いもよらない意見がもらえたりします。

しかし、実際のところHD以外の病院を受診しにくいことはありませんか?
他の病院を受診することは決して、HDを信頼していないということにはなりません。
獣医療は、動物たちを単に治すことではなく
オーナー様が最善だと納得する治療を行うことです。

「HDとの関係が悪くなりそうで言い出せない」と思われる方も多いと思いますが、
獣医師も人間なので、各々考え方が違いますし、治療も得意不得意があります。
獣医師側からしてもセカンドオピニオンをすることによって、
最善の治療を行うことが出来るのですから!

患者さんのことを一番理解しているのはオーナー様自身です。
最善の、納得した治療が行えるようにセカンドオピニオンを検討してみて下さいね!

それでは、今回のテーマについてみなさんの御意見をお聞かせ下さい!

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★ハチ@小野里
アンナさん、投稿ありがとう。たいへん参考になります。
確かにインフォームドコンセントについては、徹底されていない状況が多いですね。
「こんなに請求が来てびっくり」という話を今でも耳にすることがあります。 
オーナー側からも、どんな検査が必要で、どれくらいの費用がかかるのか、事前に確認することも必要ですね。
セカンドオピニオンは、人間と同様に大切だと思います。アンナさんの言っているように、
愛犬のことを一番理解しているのは飼い主であるという自覚をもっと持つことですね。
また愛犬家同士の情報交換も大切ですね。同犬種については同症状を示す場合もあるかと思います。
ドッグクラブを有効に利用してください。

アンナさんへ あんず@石崎

2016年03月09日

★あんず@石崎です
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アンナさんは、とても良い環境と、良い先生達についてお勉強しているのですね!
故あんずの飼い主の石崎です。

アンナさんのおっしゃる通りです。
一緒に生活していて、ペット達の状態を1番知っているのは飼い主さんということです。
かかりつけの獣医さんを信じている人がほとんどだと思いますが、セカンドオピニオンは、
人間にも大事なように、ペット達の病気にも大切な事だと思います。
しかし現実は、良い獣医さんを知らない、知るすべを知らない、
知っていても遠い、いるけど受診料が高い。
私も飼い主さんの気持ちを無視する獣医さんや、やたら高い受診料をとる獣医さんを知っています。

藁をもすがる思いで、獣医さんにかかったこともあります。ペットは大切な家族です。
しかし飼い主さんの心のケアが1番だと感じました。安心感がペット達につながり、
それが健康の源になると思います。
もっと飼い主さんも 色々学ぶことも大事ではないでしょうか!
クラブの皆様には経験豊かな方がたくさんいると思います。是非知恵をお借りして下さい。
そのためのクラブでもあるのですから。

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★アンナさんより返信
ご投稿、どうもありがとうございます。
石崎さんの仰る通り、オーナー様の心のケアも獣医師の大きな役割ですね。

時代の変化と共に、動物たちは単なるペットから大切な家族に変わり、それに伴って獣医師に求められるニーズも変わってきました。
現在、獣医大学では、そのような変化に対応して、オーナー様との接し方、心のケアの仕方を学ぶカリキュラムがあります。獣医師は、知識を詰め込むだけではなく、人としてオーナー様と接することが出来るよう、アイコンタクトや言葉ひとつとっても、オーナー様を不快にさせることのないよう配慮が必要ですね。
『飼い主』から『オーナー』へ、『エサ』ではなく『ゴハン』へ、『オス、メス』から『男の子、女の子』へ…獣医師として扱うべき言葉も大きく変わりました。

ただでさえ、大切な家族が病気や怪我をして、精神的にもつらい状況ですから、些細なことでも、私達が防げることがあるのであれば、気を付けていきたいと思います。
オーナー様のお話しを直に聞けることはとても貴重です。これからも、こうした方がいいということ、また逆に嬉しかったことなど、色々教えて下さいね!

アンナさんへ コロン@富田

2016年03月10日

★コロン@富田です。
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アンナさん こんにちは!
連載読ませていただきました。
私は犬を飼うのが初めての新米オーナーです。
実はコロンを飼い始めたときにまず気になったのが、獣医さんをどこにするかということでした。

コロンはペットショップで買ったので、最初はショップと提携している動物病院が指定され、
具合が悪いときも、薬を購入するだけでもバスで一時間ほどかけて通っていましたが、
もっと近くて、何かあった時にすぐに見てもらえるところがいいと思い、
家の近所の動物病院に変えました。

いまお世話になっている動物病院は通常の診察とは別に会員制度を設けており、
普段の元気な時の状態を把握して、病気の予防や治療の継続をサポートしてくれます。
もちろん治療が必要なときは、治療の内容や検査、使用する薬剤、
手術が必要なときは使用する麻酔や縫合の糸の説明までしてくれました。
(私が細かく説明を求めたからかも知れませんが・・・)

特に病気や怪我のない時に病院へ行くのはどうなのかと最初は思いましたが、
言葉を話せない動物たちにとって、普段の元気な姿を見てもらうことで獣医さんも変化に気づき、
病気の早期発見につながるのかなと思いました。

ペットも大切な家族です。その大切な家族が病気や怪我をしたら、
飼い主は獣医さんを頼るしかありません。
でも獣医さんとの信頼関係が築かれてないと、いくら最善の治療を勧められても、
私はそれを拒否してしまうかもしれません。
セカンドオピニオンすることが良いことかも・・・
でも初対面の獣医さんの診断は受け入れられないかもしれません。

そこで極端な話ですが、納得がいかないけど信頼している主治医の診断と、
セカンドオピニオンで初対面の獣医さんの納得のいく診断、どちらの意見を選ぶかしら?
病気の程度によってはどちらかを選び、またはどちらも否定して、
第3の意見を求めてしまうのかしら。
どちらにしても、結局は飼い主が納得する事が大事なんですよね。
でも、納得したはずの事が、実は違っていたら・・・その時はどうしたら良いのでしょか・・・

いまは幸いにペットが健康で過ごしているので、このような話に実感がわかないのだと思いますが、
やがてそのような事態になったときには、冷静になり大切なペットのためにも最善を尽くしたいです。
今回のお話を参考にして、獣医さんとのより良い関係を築いていけたらと思います。

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★アンナさんより返信
病気の早期発見は本当に大切ですね。「もっと早く気づいていたら、結果は違いましたか?」とオーナー様に言われると本当に切ない気持ちになります。
どんなに小さな変化でも、何か気づいたらもっと気軽に動物病院を受診して欲しいですね。また、動物病院側としても日頃から受診しやすい雰囲気や制度を作ることは大切だと、勉強になりました。
また、「飼い主は獣医を頼るしかない」というお言葉、とても胸に沁み、改めて獣医師の責任の重さを教えて頂きました。

先日、高齢(16才)のワンちゃんのお口に悪性の腫瘍が見つかり、今後の治療法が問題になりました。
ここにも誤解があるかも知れませんが、『高齢=手術不可能』と言う訳ではありません。患者さんの現在の状態や体質を考慮して、麻酔や手術侵襲のリスクを考えます。決して年齢から安直に結論を出してはいけません。
大学側からは、手術を行う、放射線療法を行う、あるいは何もしないという選択肢を提示しました。そして、最終的な決断はオーナー様にして頂かなくてはなりません。
残念ながら獣医師としても分かることには限界があります。しかし、オーナー様が納得して決断出来るよう、出来る限りの情報をお伝えするのが獣医師の責任です。難しい問題ですが、富田さんが仰るように、獣医師とオーナー様との信頼関係が本当に大切ですね。

富田さんのお話し、本当に勉強になりました。学生の身ではありますが、オーナー様と接する機会がある以上、大学動物病院の一員として信頼関係を築けるよう努めていきたいと思います。ありがとうございました。

アンナさんへ クウ@天野(軽井沢支部)

★クウ@天野です(軽井沢支部)
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アンナさんのコーナーを有難く読ませて頂きました。
我が家のクウも後10日程で12歳となります。
この頃、クウとの別れや年老いた姿を思うと寂しさを感ぜずにはいられません。
どんな老後を用意してあげられるか、どんな旅立ちを見守られるか、
クウと話ができないので自分に置き換えて考える事しかできませが。
仕事がら留守にする事も多く、いっぱい幸せをもらっているものの、
果たしてクウの人生(犬生)は幸せだったのだろうか、と考えたりしています。
病院の件、とても参考になりました。
アンナさんのコーナーをこれからも楽しみにしています。よろしくお願いします。

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★アンナさんより返信
クウちゃんも、もうすぐ12才ですか!いつまでも可愛らしい、赤ちゃんのようなクウちゃんなので、驚きました!
私なんかの言葉ではあれかも知れませんが、クウちゃんの穏やかな幸せそうな顔を見れば、天野さんの愛情をいっぱいに受けて幸せに過ごしているのが分かりますよ!
またクウちゃんに会えるのを楽しみにしています!またお散歩にも行けたらいいなぁ(*^^*)
これから、少しでも皆さんのお役に立てるような内容を投稿していきたいと思いますので、こちらこそ、どうぞ宜しくお願いしますね。

<訃報> ねぇ〜ねちゃんが亡くなりました。

2016年03月15日

★ねぇ〜ね@湯淺啓治さんより

ドッグクラブの皆様。
日頃より「ねぇ〜ね」を可愛がって頂きました事、御礼申し上げます。
15日今朝09:21、ねぇ〜ねはmamaの腕の中で永眠いたしましたので、御報告いたします。
24歳と10ヶ月でした。
皆様有難う御座いました。

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ねぇ〜ねちゃんのご冥福をお祈りします。 

2016年03月16日

★あんず@石崎
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ねぇ〜ねちゃんが天国へ旅立ちましたか〜(T ^ T)
とうとう……涙が 止まりませんでした。
ママさんもパパさんもこの日が来ると分かって、毎日を過ごしていたと思います。
一緒にいた時間が長ければ長い程、幸せも哀しみも深いと思います。
ねぇ〜ねちゃんはとても素敵な家族に囲まれ、幸せだったと思いますよ。
「永遠に亡くならない犬がいればいいのにね……」心の底から思います。
大丈夫、あんずが待ってますからね。お悔やみ申し上げます。

★ちびちび@井岡
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ねぇ〜ねちゃん。優しいパパとママとの沢山の思い出と一緒に
ママの腕の中から天国に行ったんですね。
ふさふさした毛をなびかせ風に向かって歩いているねぇ〜ねちゃんを思い出します。
一緒にお散歩をしてくれてありがとうございました。

★くう@天野《軽井沢支部)
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つらいですね。24年間生き抜いた事、見守ってこられたご家族、本当に見事のひと言です。
mamaの温かい腕のなかで、息を引き取って、どんなに幸だった事か、感動です。
遠い軽井沢より、心よりご冥福をお祈りします。

★ルカ@早川
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湯淺さま、心からお悔やみ申し上げます。
毛並みもツヤツヤでとってもきれいなねぇ〜ねちゃんは、私達の希望でした。
24歳10ヶ月。素晴らしいです。家族の愛情たっぷり注がれ、
大切に家族と一緒に歴史を刻んだねぇ〜ねちゃん。誰よりもたくさんの思い出を与え、
ねぇ〜ねちゃん自身もたくさんのお土産を持って天国に旅立って行かれたんじゃないでしょうか。

★エース@原田
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ねぇ〜ねちゃん、ままの腕の中で旅立ったんですね。
いつも見守ってもらえて幸せだったと思います。
朝の散歩で一緒の時間を過ごせた事、エースがままさんに甘えても、
いつも待っていてくれたねぇ〜ねちゃんの事。
すべて大切に心の中にしまっておきます。
ありがとうございました。ご冥福をおいのりいたします。
(下はねぇ〜ねちゃんの写真です)
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★マッキー@宇都木
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ねぇ〜ね残念です、ついこの前まで元気だったのに、だけど約25年すごく幸せでしたよ。絶対。

★ろく@竹内
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ねぇ〜ねちゃん。
大好きなママの腕の中で眠って逝ったのですね。もう会えないのはさびしく悲しい事ですが、
ママの温もりの中でしあわせなねぇ〜ねちゃんと思います。
いつものお散歩の時間だったんですね。
ご冥福お祈りいたします。

★チョコ@米川
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24歳10ヵ月すごいです。本当に立派でした。
ねぇ〜ねの、あの「ぐるぐる回り歩き」素敵な姿もう見られくなってしまったんですね。
とても残念です。
いろいろな元気や勇気を頂きました。ありがとう ねぇ〜ねちゃん。
ご冥福を心からお祈りします。

★ヘレン@井口
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ねぇ〜ねちゃん
ついこの前まで元気にお散歩していた姿が、目にのこってます。
いままで、ありがとうございます。

★うしし丸@津久井papa&mama
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ねぇ〜ね様。
毎朝、ねぇ〜ねのくるくる歩きを見るのが楽しみでした。
風に白黒のロンゲをなびかせながらコツコツ歩く姿はまさに神!みんなの希望の星でした。
とても残念で悲しいです。
でも1/4世紀を愛情あるご家族と過ごし、ねぇ〜ねもとても幸せだったと存じます。
どこかでずっと見守ってくれていることでしょう。
うしし丸と一緒に歩いてくれてありがとうございました。
ご冥福をお祈りもうしあげます。

★ハチ@小野里
つい最近まで、公園で元気に歩き回っていたのに・・。残念です。
ねぇ〜ねちゃんのご冥福を心からお祈りします。

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皆様ありがとうございました。ねぇ〜ね@湯淺

2016年03月17日

★ねぇ〜ねpapa&mama@湯淺です

ドッグクラブの皆様。
ねぇ〜ね の為に温かな御見舞いや、心こもった御言葉に何と御礼申し上げて良いか・・・・
本当にありがとうございます。

本日午後2時安らかに旅立つ事が出来ました
これも皆様の御陰で御座います。
重ねて御礼申し上げます。
まだ我家には ぷ〜がおりますので、これからも宜しく御願い申し上げます。
先ずは 御礼迄。

ポルテちゃん、公園デビュー

2016年03月21日

オーストラリアン・ラブラドゥードルのチェルシーのパピー、ポルテちゃんが公園デビューしました。

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今日も元気

2016年03月22日

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(左)まろちゃん (右)ろんちゃん
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(右)リー君 (左)さくら
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(右)Maryちゃんの耳が茶色に変色-・・ (左)ハチ
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台湾シェリーちゃんの四川鍋パーティ
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みんな並んで

2016年03月27日

★まろ@大野さんより
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今朝の宇喜田公園にて
元気いっぱいのわんちゃん達・・・
自然と私たちも笑顔になりますね。

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★ハチ@小野里
大野さん、どうもありがとう。
みんな並んじゃって、ほんとかわいいですね。

最近疲れやすくて---

2016年03月28日

★リッター&コズミック@五十嵐です
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こんにちは リッターです!
イーノの森で遊ぶと‥‥こうなる‥‥
今年で8歳! 最近疲れやすくて‥‥
(イーノの森ガーデン)
http://www.ino-forest.com/index.html

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★ハチ@小野里
リッターも、もう8歳ですか。

I love wine

★マックス@かどわきです(黒ラブラドール)
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ワイン大好き
I love wine

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★ハチ@小野里
ワイン飲んだのはマックスくんだけではないですね。

コーラ@台湾シェリーちゃんより 「皆さん、ほんとにありがとうございました」

★台湾シェリーです
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ドッグフレンドのみんなさんへ
ほんとにいろいろお世話になりました。
日本に来る前に、日本でドッグフレンドができるとは思ってもみませんでした。
でもハチ君のおかけで、みんなとだんだん知り合いになって多くの友達ができました。

小さくても元気な「チビちゃん」
可愛い「福丸ちゃん」
ボールを呑んでしまった大きな「大ちゃん」
ハチくんの元彼女の「さくらちゃん」
やさしくて我が道を行く「ボンちゃん」
真っ白で美しい「バーディちゃん」
賢い「コロンちゃん」
かっこいいボストンテリアの「そらちゃん」
やさしい「チェルシーちゃん」とおてんばな「ポルテちゃん」
いつもハチを追いかける「モコちゃん」
甘えん坊のミックス「チョコちゃん」
などなどなど・・・・。

西葛西で住んでいる間に、みなさんと出会えてほんとによかったと思います。
日本でもわんちゃんと遊ぶことができるなんて、ほんとにラッキーでした。
外国人の私に、いつも優しくしていただいて、みんなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。
残念ですけど、明日から京都に行ってしまいますので、楽しみにしていたお花見も、みんなさんと一緒にできません。

でも、京都に行っても、みんなさんのことをいつまでも忘れないし、公園のみなさとわんちゃんのことをいつも思っています。そして、今度東京に戻る時には、また公園でぜったい会いたいと思います。
わんちゃんは最高です!!
そして、わんちゃんのことを愛するの人々も最高です!!

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@お便りはこちら→ hachi@7oaks.co.jp
★ハチ@小野里
シェリーちゃん、ありがとう。ハチもちょっと寂しがると思うけど。
でも京都は近いから、いつでも遊びに来てね。いつでも大歓迎です。
★Mary&Jhon@武石
コーラ@台湾シェリーさん、
見事大学院合格で、京都にいらっしゃることのこと。すばらしいです。
わんこたちへのやさしさは、どこに行ってもきっと伝わると思います。
どうぞ、健康に気をつけてお過ごし下さい。
★バーディ@安永
Hi! Sherry,
yasunaga ,here.
We miss you indeed,because of your friendry manners which everybody loves.
However,it would be happy experience to find how nice to reside in Kyoto.
Enjoy Kyoto,and enjoy cool Japan there!!
We will welcome you anytime when you come from Kyoto.
Willing to set up re-union party(small one) for you.
再見!
★ちびちび@井岡
シェリーちゃん。京都へ行っちゃうんですね!
全然知りませんでした。
公園で遊んでいるどのわんちゃんにも好かれていたシェリーちゃん。
京都でもきっと可愛いわんちゃん達に会える事でしょうね。
いつかまたちびちびと遊んでくださいね。
お元気で。
★あんず@石崎
シェリーちゃん! あんずのママの石崎です
朝、何回かお会いしましたね、いつも明るく、優しく、まっすぐな性格、とても大切なことです。
シェリーちゃんならどこでも頑張れる人です、大事にして下さい。
京都の文化を楽しんでくださいね。いつでも遊びに来て下さい。
東京に来れば沢山の仲間がいますし、我が家でしたらいつでも泊まっていいですからね。
遠慮せず声かけてください。連絡先はハチパパに伝えておきます。
体に気をつけて勉強して下さい。

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